コドミンに含まれている成分って?

コドミンに含まれている成分って?

コドミンに含まれている成分は、ホスファチジルセリンというものです。聞き慣れない成分ですが、実は近年注目を集めているブレインンフードの一つです。

 

ブレインンフードというのは脳に関係がある食べ物のことで、例えばDHA(ドコサヘキサエン酸)やイチョウ葉エキスなどが認知症対策に有効ということで知られていますね。

 

この2つに次ぐ第3の成分として注目されているのがホスファチジルセリンです。もともと人間の細胞の中に含まれている物質で、細胞膜同士の膜(タンパク質+リン脂質)を構成しているリン脂質の一つです。

 

脳の神経細胞の膜には、リン脂質の10%近くをホスファチジルセリンが占めています。つまり脳を構成する要素として非常に大切な栄養素だということです。

 

ホスファチジルセリンはを摂取すると、細胞膜が柔らかくなります。すると脳細胞に栄養素や酸素が十分に供給されるようになるので、集中力のアップや落ち着きが出てくるようになります。

 

コドミンには1粒で100mgものホスファチジルセリンが含まれていて、これはなんと大豆3.3kg分にも相当します。脳にいいからといって毎日大豆3.3kgも食べられませんが、コドミンなら1粒でこれくらいの量がカバーできます。

 

 

コドミンに1粒に期待できる効果とは?

3〜7歳の時期には、保育士や学校の先生から「おたくの子どもは落ち着きがない」などと親が言われることがあります。他の子どもと特別違う育て方をしたわけでもないし、病院で検査を受けても特に異常は見当たらないとなると、親としては心配になってしまうものです。

 

そういう落ち着きのなさは今まであまり公にされてきませんでしたが、多動障害という障害を抱えていることもあります。子どもの時期に目立つのが特徴で、大人になってもそのままの人もいますがちょっと変わった人と思われるくらいでスルーされることが多いです。

 

しかし、本人や親は子どもの頃から生きづらさを抱えていることもあります。コドミンは、そんな多動障害の緩和効果が期待できるサプリメントです。落ち着きや集中力をサポートするホスファチジルセリンという成分が1粒に100mg配合されています。

 

この成分自体は大豆などにも入っているのですが、もし大豆で食べるとしたら3.3kgも食べる必要があります。これだけ食べたらお腹を壊してしまいますよね。

 

しかし、コドミンなら1粒で大豆3.3kg分のホスファチジルセリンを摂取することができます。効率よく毎日落ち着き&集中力サポート成分を摂り続けることができます。

 

⇒お子さんも安心して飲めるコドミンの公式サイトはこちら